ビルド&ケア事業

ビルド&ケア事業部 建設部移転のお知らせ

 

ビルド&ケア事業部 建設部は、「株式会社セアスターコーポレーション 建設部」に移転しました。

お問い合わせは下記フォームからお願い致します。

 

サービス一覧

注文建築

注文建築

用途に合わせて鉄骨造から鉄筋コンクリート造、木造の戸建て住宅から都市型中高層ビルにいたるまで、その敷地・環境にあった「お客様理想の住まい」を実現いたします。

すべて自由設計による注文住宅のため、敷地にあったプラン、収支を考えた集合住宅等、お施主様の目的に合わせた建物をご提案いたします。(クリオン株式会社より事業譲渡)

施工事例

重量鉄骨造の施工例
重量鉄骨造の施工例

鉄筋コンクリート造の施工例
鉄筋コンクリート造の施工例

木造の施工例
木造の施工例

コンセプト

設計・施工
太平洋セメントグループ各社の高品質な製品と技術力をもとに直接契約・一式工事の建築請負部門です。

自由設計
すべて自由設計による注文建築。その敷地に合ったプラン、収支を考えた集合住宅等、目的に合わせたプランを総合的に企画提案します。

確かな建築材料
太平洋セメントグループの豊富な建材を採用して耐火建築による安心、安全をお届けいたします。

環境アメニティ住宅
ALCクリオンパネルは、普通コンクリートの約10倍もの断熱性があり、夏涼しく冬は暖かい住空間をつくると共に、省エネルギーにも大きく貢献します。

営業エリア

関東一円(東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県・茨城県)

工事メニュー

重量鉄骨造

鉄筋コンクリート造

木造

地下室工事

内装工事

内装工事

使用用途の変化、各箇所の劣化等、住居・オフィスに関わらずリフォーム工事には様々な動機が考えられます。

当事業部では硝子工事、床工事、クロス貼り工事、設備工事等あらゆる内装工事に対応し、住宅からオフィスまで全てのリフォームに対応いたします。

施工事例

玄関・キッチン
玄関・キッチン

リビング
リビング

病院
病院

工種

ガラス工事

フローリング工事

OA床工事

クロス工事

LGS工事

設備工事

電気工事

※上記は一例です。内装工事すべてに対応しています。

施工対象

住宅 マンション、アパート、一戸建て
オフィス・店舗 ホテル、事務所、飲食店
学校施設 校舎、各種教室
医療 病院、各種クリニック、介護施設

外壁改修工事

外壁改修工事

ALCの性能を維持保全のためには、定期的なメンテナンスが不可欠です。

総合的な診断は、築後10~15年が一応のチェックポイントと見なされており、この時期を見逃すことなく、早期健康診断型のメンテナンス計画により、建物の耐久性維持と財産価値の永続を図られることをお勧めします。

私たちはALCの建物を診断し、劣化状況に応じた適切な修復方法をプランニングいたします。

修復が必要になれば一貫して施工までお任せください。

ALCリフレッシュ工事 修復プロセス

【1】調査診断依頼
まずはご連絡ください。

【2】調査・診断
ヒアリング調査、現地調査等をし、調査報告書を提出させていただきます。

【3】プランニング
修復方法のプランニングをさせていただきます。

【4】修復工事
専用修復材によるALCの修復、目地シーリング材の修復、関連部材の修復。

【5】外装仕上げ
専用塗料による仕上げ、他部材被包による仕上げ。

【6】引き渡し
お客様確認。

ALCリフレッシュ工事 施工事例

改修工事中と工事完了の図
改修工事中と工事完了の図

防水工事

施工部位としては、屋上・屋根・庇(ひさし)・バルコニー床・開放廊下床・階段床などがあります。

降雨水等の浸入防止、給排水等の漏水防止を目的とし、建物の最低条件である生活環境を守るという面でも躯体補修と同じように非常に重要な工事です。

外断熱工事

外断熱工事をすることにより次のようなことが期待できます。

冷暖房効率の改善

人に優しい住環境

資産価値の向上

各種外壁補修工事

木造からRC造まで、すべての構造の建物の改修(リフォーム)に対応させていただきます。

耐震診断・劣化診断

耐震診断

耐震診断耐震診断では建物の強さがどの程度であるか、大きな地震が来た時に大丈夫かの建物の耐震性の診断を行います。耐震診断を行うことで建物に補強が必要か判断することが出来ます。建物に安心してお住まいになることができます。

総合仕上げ劣化診断

総合仕上げ劣化診断建物の表面仕上げに於いても塗装材料や防水材料のように定期的に劣化度診断が必要な材料があります。総合仕上げ劣化度診断では、建築士が建物の外部、内部、設備関連などを総合的に診断し、建物を長く御利用頂くために必要な補修やメンテナンスについての提案をさせて頂きます。写真は外壁の防水シール材の点検状況です。シール材や塗装材などの外部に使用する仕上げ材の劣化は外部からの漏水や構造部材の劣化の原因となります。定期的に点検と補修を行うことで建物を長く御利用して頂けます。

構造体の劣化診断

建物の構造体の劣化診断コンクリート診断士が建物の劣化状況を診断し、不具合発生の防止や今後の御利用計画に応じた補修方法をご提案し、責任施工の管理体制で劣化補修工事を実施致します。構造体の劣化診断ではひび割れ発生状況の分析やコンクリートの強度や中性化などを調査して建物の状態を診断致します。調査には非破壊検査も検討させて頂きます。写真では電磁波を利用して、建物外壁の鉄筋の位置、本数、深さ等の鉄筋の状況を調査しております。非破壊調査により建物の劣化状況や補修の必要性を判断するためです。

耐震補強工事・劣化補修工事

耐震補強工事(耐震・制振デバイス「KTブレース」)

KTブレース

KTブレースは、円形鋼管の端部にピン接合機構を有する引張・圧縮構造部材です。

厚肉の鋼管とコンパクトなピン接合部の組み合わせで、従来の形鋼ブレースよりスマートな納まりを実現しています。

KTブレースは(財)日本建築センターの一般評定を取得し、新築の耐震要素として、また既存建築物の耐震補強ブレースに適しています。

ピン接合部に用いるクレビス・ピンは、国土交通大臣より指定建築材料の認定を受けた高強度でコンパクトな接合部品です。

鋼管と両端クレビスはねじ接合でターンバックル機構となり、±10mmの部材調整が可能です。

劣化補修工事

劣化補修工事は、建物の寿命を延ばすため、性能・美観を保ちます。建物は建設して長期間経過するとあちこちが劣化し始めます。外壁や、防水等の水回り部分が代表的なところです。建物の外壁で劣化した部分を補修したり、劣化防止材を塗布することで、建物外部からの漏水を防ぐ事が出来るだけでなく、建物の寿命を延ばす事が出来ます。写真では、外壁の劣化補修を行い、全体の仕上げ色調補修を行っているところです。劣化補修工事では建物の性能確保だけでなく、美観を含めて長期間建物を御利用できるように全体的な対応を計画させて頂きます。

ガラス工事

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